« まつげを盛ろうよ!眉を書こうよ!(その2) | トップページ | アダム徳永のブルー・オーシャン戦略 »

2011年11月 5日 (土)

まつげを盛ろうよ!眉を書こうよ!(その3)

お化粧を割り増しするお話の続きです。


まつ毛を盛るには、いくつか方法があります。

代表的なモノとしては

(1)エクステ

(2)つけまつ毛(通称:つけま) 

の2点があげられます。

私は、このどちらもやったことがありません。

そういえば、以前トルコ語を習っていたときに、

その話題をしたら、トルコ人の女性の先生に笑われたな。

彼女・彼らは天然エクステ状態で、しかもビューラーいらず。

「ないものねだりなのじゃない?すっとした瞳は憧れよ!」と言われた。

ともあれ。

つけまつ毛を1組、買ってはきたものの。

・・・抵抗感が。まだつけられないんです!

臆病者なワタクシ・・・

先月末、CanCamの最新号を見てました。


201110291232000_2


いやぁ、面白い記事がたくさんあった。読み応えがあります!

以前、特集がつまらなくなった時期があって、

買うのをやめてたけど・・・いいね!

例えば。シャネルの日本の社長が、小説の本を出した話題があった。

201110291232001

知的な記事でしたよ。

(毎度ながら、雑誌を撮影したものですので、問題がありましたら

削除させていただきます。コメントください。)

注目は後ろの方にあった記事。

「愛(eye)メークでデカ目になろう」

副題:初登場から半年!

一重ゆう子の最新デカ目テクはこう進化した!

201110291235000

コレ、ばったり遭遇した一重・二重の方をつかまえて、

「洗練されたアイメイクに修正して差し上げます」というモノです。

「修正前・修正後」の写真入り!

特集の中にご自身の顔写真を提供されている(勇気ある)方々は、

けっこうたくさんの方が、つけまつ毛までしていらっしゃるのです。

つまり、すでに頑張っている方々。

でも、一重ゆう子さんの手にかかると、

「きゃぁ、カワイイ。すっごく違う」 状態に。


最後に締めのお言葉がコレ。

「メークの放棄は女の放棄。

とにかく全部盛って、メークの力を実感して!

そしたら人生変わるから」  by 一重ゆう子

・・・すみませ~ん。私の基準、かなり低いです!

さて、いつ、「つけま」にトライしよう・・・

出張のとき、会社の同僚には見えないところで、

こっそりやるべきか、土日にするべきか・・・

=ジャスミン=

|

« まつげを盛ろうよ!眉を書こうよ!(その2) | トップページ | アダム徳永のブルー・オーシャン戦略 »

美容・コスメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« まつげを盛ろうよ!眉を書こうよ!(その2) | トップページ | アダム徳永のブルー・オーシャン戦略 »